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笑の大学 ★★★★☆
Excerpt: 本日公開笑の大学、早速朝の回から見てきました!
なんでって?
予告見てめっちゃ楽しみにしとったからです!
たまたまバイトも休みだったしね♪
そんな訳で今回も超ネタバレレビューですがあしから..
Weblog: ★映画館アルバイター風呂敷研究中★
Tracked: 2004-10-30 19:34
笑の大学
Excerpt: 10月30日(土)全国東宝洋画系で封切られる
映画「笑の大学(わらいのだいがく)」
(原作と脚本:三谷幸喜、監督:星譲)は、
三谷幸喜(みたに・こうき)原作の舞台の映画化です。
配給会社は..
Weblog: 龍の目
Tracked: 2004-10-30 20:42
笑の大学 9
Excerpt: 「私はこんな巧妙な展開を考える作家の才能に嫉妬した」
劇中、そんなセリフを検閲官の役所広司が喜劇作家の稲垣メンバーに言った。まさにその通りの作品だ。
笑いの方程式をかなりのところまで掴んだ三谷脚本、..
Weblog: 今日のエンドロール
Tracked: 2004-10-31 01:58
笑の大学
Excerpt: またまた試写会でゴメンナサイ 役所広司、稲垣吾郎主演の「笑の大学」 喜劇の台本を作る座付き作家と検閲官 ほとんどのシーンが取り調べ室内で2人だけの演技で 進行するという異色の映画です いやぁ、よく笑..
Weblog: 旅は人生の道標
Tracked: 2004-10-31 13:04
笑の大学
Excerpt: 映画「笑の大学」の感想です。
Weblog: ジャスの部屋 〜いん ぶろぐ〜
Tracked: 2004-10-31 17:08
「笑い」について
Excerpt: つきみさんと笑い関連でお話してるうちになんとなく前にそれ系でレポ書こうと思ったことを思い出した
内容としては、井上宏さんとホイジンガ(「ホモ・ルーデンス」)あたりを参照しつつ、
<笑いってのは人..
Weblog: muse-A-muse
Tracked: 2004-10-31 17:11
笑の大学
Excerpt:
日曜日の午後ということもあって、映画館は満席。私はネットで座席を確保してあったのですが、上演1時間前には既に完売状態だったそうです。近頃空いている映画館でしか見ていなかったので、久々の大入り満..
Weblog: Teralinの覚え書き
Tracked: 2004-10-31 20:59
「笑いの大学」 オススメ度☆☆☆
Excerpt: ワハハハハハハ、満員の劇場が笑いに包まれる。私達は、さながら劇中劇「石川三十五衛門」を見ている観客のように笑い、そして泣かされる。映画が終わるころには、劇場内がひとつにまとまっていく雰囲気さえありま..
Weblog: とにかく新作映画を観て紹介する人柱的ブログ
Tracked: 2004-11-01 03:54
「笑の大学」感想文。
Excerpt: 舞台のほとんどが「取調室」
シーンの9割は「検閲官」と「舞台作家」の二人のみ。
もともとはラジオドラマ、そして舞台であるだけにこんな映画は珍しい。
舞台といえばNHK教育の録画映像くらいしか
..
Weblog: ゆる系日記
Tracked: 2004-11-05 09:55
「笑の大学」 コメディにスピード感は大切で
Excerpt: <ネタばれご容赦m(__)m>
妻は演劇好きで、西村雅彦と近藤芳正で上演された舞台も見たそうです。それと比べちゃあ、いけません(^^;
三谷幸喜だけに脚本はOK。問題は演出と役者の演技、ぶっち..
Weblog: odateh blog
Tracked: 2004-11-06 01:38
「笑の大學」レビュります
Excerpt: 笑の大學
解説: 三谷幸喜の脚本で96年に初演されてから、その完成度の高さゆえ映像化は不可能だと言われてきた密室劇の映画化。ほとんどのシーンは部屋の中だけという実験的映画。 監督は、ドラマ「古畑..
Weblog: 考えるぎょるいのひとver.2.09[野球/サッカー/テ...
Tracked: 2004-11-07 20:16
笑の大学
Excerpt: 映画「笑の大学」を観た。
西村雅彦&近藤芳正の舞台のビデオは観たことあったんだけど、
映画もよかった。
この映画は「喜劇」。
でも、この作品は、戦争へと進む言論統制下の取調室での、
..
Weblog: ゑびすぶろぐ
Tracked: 2004-11-08 22:31
『笑の大学』
Excerpt: ■監督 星 護
■出演 役所広司、稲垣吾郎、高橋昌也
■原作・脚本 三谷幸喜
三谷幸喜作の傑作舞台が遂に映画化! 舞台は昭和15年、戦争への道を歩み始めた日本で、国民の娯楽である演劇が規制され、台本も..
Weblog: 京の昼寝〜♪
Tracked: 2004-11-08 22:47
新選組!の三谷幸喜、また映画脚本
Excerpt: 笑いの大学、どこが笑えるのか見てみたいものだ。
どうやって笑いの芸術を生み出すか楽しみだ。
三谷ワールドがどこまで芸術となるのだろうか
しかし、実際は見に行かないだろう
見に行きたい人だけ見に行って..
Weblog: Wiki画王
Tracked: 2004-11-10 15:18
大好きなんだ!
Excerpt: 映画「笑の大学」見ました。いやぁ面白かったです。やはりどうしても舞台と比較して
Weblog: キャスポ
Tracked: 2004-11-14 02:25
『笑の大学』
Excerpt: 三谷幸喜の最高傑作と言われる『笑の大学』。舞台もラジオもロシア公演も、僕が知らないうちに終わっていたので、映画で初体験。
映画『笑の大学』公式ページ
以下、ネタバレありです。
Weblog: きくちブログ
Tracked: 2004-11-20 10:00
笑の大学
Excerpt: KAZZのこの映画の評価
先週、話題の”笑の大学”をやっと見てきました
三谷幸喜は、凄い
ここまで、映画館で観客が声を出して笑っていた映画って、なかったんじゃないかな
役所広司、稲垣..
Weblog: (売れないシナリオライター)KAZZの呟き!
Tracked: 2004-11-23 09:02
笑の大学
Excerpt: ★★★★★ これ笑ったよ〜。 戦時下、管理体制の中にあっても、失われない庶民のパワーに幸せな平和を感じました。 まるで舞台を見ているよう。 笑わない役所広司に笑わせてもらえない稲垣吾郎、笑えます。 さ..
Weblog: いいな〜これ!
Tracked: 2005-05-12 16:48
笑いの大学
Excerpt: 笑いの大学♪
Weblog: 女ざかり映画日記
Tracked: 2005-07-12 16:16
笑の大学!こんな風に生きたいね!
Excerpt: ★★★★★ 昨晩、泳いだ後、ゆっくりとレンタルDVDで笑の大学。
ほとばしる情熱。 人と人とのぶつかり合い(ていうか、二人しか出てこない^^;)。 なんか、ものすごーく気持ちよーく笑いました。
..
Weblog: 泳ぐ人
Tracked: 2005-07-24 12:56
笑の大学
Excerpt: 笑の大学観た
邦画で久々にいいもん観たなという感じ
でも映画ってか、やっぱ舞台向き。
はじまりは印象的に
機械的に不許可判を押す役所さん
で、コメディ慣れしてない吾郎さん
対立構造..
Weblog: Dazzling M
Tracked: 2005-09-03 00:57
映画「笑の大学」
Excerpt: 「笑の大学」(2004・日本)
脚本家・三谷幸喜の最高傑作と呼ばれる舞台喜劇を、役所広司と稲垣吾郎(SMAP)の二人の俳優を起用して映画化したもの。もとの舞台は完全に二人芝居だが、映画では他の役..
Weblog: make myself just as hard
Tracked: 2005-10-23 01:16
「日本映画!」のTBを見てこちらに遊びに来ました。
面白そうですね。役所さんの演技、みたいです。
大笑いしそうですねえ。
コメントありがとうございます。面白かったですよ!
批評家の目で観るのではなく、笑いに行ってガハハと笑う。
そういうゆるいエンターテイメント性が魅力でした。
勿論、作品としてもとてもよく作りこまれているな〜と思いました。役所さんは本当に名演!
是非!
読んでいてすごくみたくなってきました。もともと三谷ファンではあるのですが、最近ちょっと下火だったのです。そして今、再燃!
機会をみつけて行きたいと思います。ヒマはあるけど金はナシってね、あははは...。
三谷さん、私は「これまで無意識のうちに好き」だったみたいです。ドラマ「振り返れば奴がいる」も熱中して観ていたしなぁ(おっと年がばれる)。ベタ三谷節全開、とっても上質の古典でしたよ〜。是非!
ばたばたしていて断念。
3日の祝日には出来れば見に行くつもりです!
でも同じ劇場(ナビオ)で同日に始まった「ソウ」と
言う映画も気になっているので要注意です。
ああ、シネマコンプレックスって、
うまいこと出来ているのね。
批評する気持ちとか一切拭い去って、
純粋に楽しんできてくださいまし〜。
「ソウ」…これ確か、コワイ映画ですよね!
結構人気あるみたいですね…私はコワイのダメだから観ないけど!
さすが、シネ「コン」。
若かりし頃、レディースデーに一日3本の梯子を敢行しました。
頭と心がぐちゃぐちゃになりました。苦笑。
三谷幸喜×浦沢直樹の対談が
掲載されてたんですけど、読まれました?
なんつうかもう、
ビバ!エンタメ!って気分になって
こりゃ映画行くのが
楽しみでしょうがなくなって参りました。
すごいね、ほんと。
笑いを生むためにはここまでストイックな
練り混みが必要なんだねって
フツーに感心してしまいました。
濃い対談でした〜。
まだ見ておりません! へぇ、濃い対談とはオモシロそう!
明日チェックしてまいります。
なんかね、ラーメンズを観るようになって初めて知ったのですが、笑いを求めるためには本当に緻密な計算が行われているのですねぇ。
大竹まことさんも著書で「下らないことをやり続けるための体力と精神力を養い維持するのが難しい」というようなことを書かれていました。
ホント、笑いバンザイ、エンタメ至上主義ですよ。
宗教か!
懲りずにレディス・ディですが。
祝日+レディス・ディということで絶対に混む!とふんで早い目にチケットを求めに行ったのですが、正解でした。すごい満席でしたよ。
例のごとく感想は「ゆる系日記」に書きますね。
観終わったということで、つきみさんのこの感想を解禁して読ませてもらいましたー。
うんうん、共感です。
ラストの展開の事は全く知らなかったので、
ぐっときてしまいました〜。
そしてこのトピックのコメント群を読んでいてちょっとびっくり!HEPNAVIO行ってきたので、もしかしてチカさんと同じスクリーン見つめてたかもしれないです。
うちの近くのお店にスピリッツ置いてなかったぁ。
また探してきますぅ。
>よこもっこさん
お帰りなさいませ〜♪
おっとCHIKAさんと同じ空間にいたかも…ですか?
隣どうしだったりして…。
よっ、熱いねぇご両人! …あ、これは○○また失敬!
映画の感想、がんばってちゃんと書こうと思って観に行ったのですが…。
何だかねぇ、観ていたらもう「これは素直に観て口開けて笑ってどわーって泣いたらそれがすべての映画なのじゃないか」って、思ったんですよね〜。
でももうちょっとしたら、何か書きたくなるかも。
そして例の三者会談(!)近づいてきましたね。
とてもとてもたのしみで〜す!
エンドロールまで、小松政夫とは気づきませんでした>アオカン座長(笑)
あとー、あとー、いろいろあったけど思い出せないような!!
あぁ〜(お)・に・く・たらしいよぅ!このうすら頭が!
>隣どうしだったりして…。
いあーっ!ロマンスならず!
両脇はナイスミドル(またはロマンスグレー)夫婦&仲良しおばちゃま3人組(これがまたよぉ笑うの!)にがっちりかためられてました(笑)
3者会談、ほーんとにあっというまですね。
首相は今頃御実家でのんびりタイムでしょうか?
あたいらはあと2日、会社会社ですね。
土曜日をエネルギィの糧にしてがんばるべ。
そっかぁ、それは残念。
いや、もしかしてもしかするとそのロマンスグレーご主人が……
えっとこれ以上書くとCHIKAさんに怒鳴られそうなのでここまでにします(笑)。
あとちょっとだ〜。がんばるべ!
近所の人にはロマンスさんなんて呼ばれてますよ。
「あ!ロマンスさんこんにちは!」なんて
声かけられた日にゃ
得意の津川雅彦の物まねで応対ですよ。
うそ!嘘!ウソ!U・S・O!!
ユニバーサルスタジオ大嘘!
世の中にゃロマンスやドラマなんざ一つも
起こりゃしないんですよ!
だから私たちは映画を見るのです!!
TVを見るのです!!
漫才について考えるのです!!
どっかで同じようなこと書いたので以下割愛。
さる○○失敬!
(^o^)/ 爆笑〜!
CHIKAさん、もといロマンスさん。
天才、認定!
「得意の津川雅彦の物まね」
これも、蓋し名言!
例えウソ(USO)でも、心にこびりついて離れませんよぉ。
お会いする機会があったら、無理やりでも
モノマネしていただきますので覚悟ヨロシクです★
>でも鑑賞した人は自由に笑ったり泣いたりしながら観ていましたよ。心地よい空間。いい一体感がありました。
僕の見た回もそんな感じでした。
舞台だと自然と一体感も出てきますが、
映画でそれが味わえると不思議な感覚ですよね。
僕も新選組!見てるのでこのブログ読むの楽しいです。
つきみさん三谷ファンなんですか?
> つきみさん三谷ファンなんですか?
最近気づいたのですが、そうみたいです(^-^;)。
というのも、最近までほとんどテレビを観ておらず、
脚本家という方のことをあまり意識していなかったんです。
でも、気づいたら好きな番組やら映画やらが
三谷さんだった…という感じです。
そういえば「振り返れば奴がいる」も好きだったし。
「新選組!」ご覧になっているんですね。
鳥羽伏見の戦いも終わり、あとは最終回へまっしぐら…。
笑い至上主義なもので、不謹慎な感想を書き連ねて
しまっております。
いつか誰かに命を狙われるのではないかと恐れてます(苦笑)。
あぁ、もうすぐ終わっちゃうのが悲しいです。
僕はそこまではまってる訳じゃないんですけど
一年も見てたの終わったら、どんな気持ちになっちゃうか不安です。
「振り返れば〜」と「新選組!」の間にも
笑える傑作が沢山ありますよ〜。
「ラヂオの時間」「みんなのいえ」「12人の優しい日本人」
は、どれも観ていてお気に入り。
古畑さんは、3回くらいしか観ていませんが
やっぱりなかなか面白かったです。
「やっぱり猫〜」は、リアルタイムで観たっきり。
これからはドラマというか、テレビ作品に挑戦しようと思っています〜(^-^)。
オススメがあったら是非教えてくださいね!
僕が一番好きなのは、2000年の「合い言葉は勇気」です。
役所広司×香取慎吾だから、笑の大学×新選組!ペアですね。
役所さんは笑の大学と全然違う役柄で、またいいんですよ〜。
でもだんとつで人気が高いのは「王様のレストラン」だから、そっちの方がいいかもしれません。
三谷さんも「すべての面で上手く行った奇跡のドラマ」って言ってるし。
新選組!終わって寂しくなったらぜひ見てみてくださいo(^^)o
教えてくださり感謝です!
タイトルしか聞いたことがなかったのですが、心にとめておきます。
12月12日以降、確実にさびしくなると思うので(^-^;)。
演劇という世界も本当にオモシロそうだなぁ。
あぁ観たいものばかり!